『さあ第4コーナーを回って先頭はサキバシリマエジル,追ってインランニクドレイ,バイブレーター,ヌカズノサンパツが続きます!大混戦になりました本日の第10競走!大本命,本日で引退のGI7勝馬ディープインサートはまだ後ろ,今日も飛ぶのか?飛んで花道を飾ることが出来るのか?』←ワンセグ携帯で競馬中継
『さあ残り200を切って先頭はバイブレーター,内から伸びてくるのはレッツコウマン,シオフキも連れて上がってくる!ディープインサートはまだ来ない!』←GIレースらしい
『さあ残り100メートル,ココで完全に先頭はレッツコウマン,外から押し上げるフトマラカリダカ,ココでようやく大外からディープインサートだ!』←みんなして観てる祐一,北川,斉藤
『ディープインサート伸びる伸びる,交わすか,交わすか,交わした!ココでヌきましたディープインサート!』←当然馬券も買ってる
『栄光のゴールまで後わずかださあ八度目の戴冠がすぐソコに!…あっと大外からノビタノクセニ来た!ノビタノクセニ交わす!交わしたところがゴール板!ノビタノクセニ一着!ディープインサート敗れました,ノビタノクセニ優勝!』←大穴
Wild Rush
「ぐわあああ!そういう意味でトぶなー!」←斉藤
「あっちゃー,しまった,ノビタノクセニってば,今回騎手が銅魔羅右衛門じゃん!押さえとかんといかんかったわ」←北川
「…連複は一応押さえたけど,薄張りだったから元返しだ。ちっきしょー,今日も赤だ!」←祐一(1000円ほど張ってたらしい)
「ちょっとあんた達,今自習中,ってこと忘れてない?」←香里
「いーじゃん,誰もまじめに自習してるヤツなんて居ないんだし」
「そりゃ,そうだけどいくら何でも高校生が競馬は無いでしょ」
「いいじゃん,日曜に受験補修で出てきてるのに自習なんて仕打ち,する方が悪い」
「馬券とか買っちゃダメだよ。まだ学生なんだから」←名雪
「あ,ソレ法律が変わっておっけーになったんだぞ?知らなかった?」
「それ以前に未成年者でしょうがあんたら」
「失礼なココはもう立派に大人はう!」←チャックに手を掛けたところをボコられた
「くっ,美坂のヤツ,いくら眉目秀麗,成績優秀,明朗会計だからって鼻にかけやがって」
「教室で下品なコトしようとするからでしょうが!それに明朗会計って何よ」
「いやご飯の時のワリカンとか」
「当たり前じゃないの。何であんた達におごんなきゃなんないのよ。おごってくれるんならまだしも」
「まあまあ,そう怒るなよ。シワになるぞ?」
「アンタの顔に一生消えないシワを付けてあげても良いんだけどね?」←例のアレ(トゲ付き)を装備しながら
「ごめんなさい」←即答
「それよか,美坂,明日の英文訳の宿題なんだけどさ」
「中一枚(※5,000円のこと)
でどう?」
「さすが明朗会計って…高ぇよ!」
「他当たる?」
「魅惑のワタクシメの一晩中な濃厚サービスでどげんか?」←チャックに手を掛けながら
「…」←かばんをがさごそ
「うっひょー♪いいの?」
「…」←一段とトゲの長いのを装備
「名雪目を閉じろ」
「こう?」
「出来れば耳もふさいだ方がいい」
「うん」
「ほぎょうわはうわおうわえあればう゛ぉるべっちょ!」
「…ふん」←アルコール消毒中
「もういいぞ名雪」
「うん」
「…く,だ,だめだったかやはり。ええい仕方がない。なあ,相沢相沢」
「早い回復だな」
「若いからな」←得意げ
「記録は?」
「一晩に七回」
「そいつはすげえ」
「ネタが『神阪佳織(ミサカカオリ)としてみませんか?』だったからな。閉店ギリギリに借りなきゃあと3回は余裕でイケた」
「…」←眉間に怒筋
「香里落ち着いて,アレはAV女優のことだよ!」
「わかってるけどぞっとしないわよ」
「じゃ,無くてよ相沢」
「なんだよ鬱陶しいなこのイッポンシメジ」
「酷ぇ?!せめて松茸にしてくれよ!」
「うるせえな,こないだ一緒に銭湯に行ったときにゃシメジクラスだったじゃねえか」
「……」←耳ダンボ
「……」←耳ダンボ
「…くっ,テメエ,自分がパルメザンチーズ缶クラスだと思っていい気になりやがって…」
「……」←耳ダンボ
「……」←耳ダンボ
「うるへーハリガネタケ。大体オレ様は馬券負けるわ眠いわ腹減ったわで忙しいんだYouKnow?」
「…あー,あー,あーっ!言っちゃったなソコまで!!とうとうソコまで!!」←図星風味(わなわな震えながら)
「あーもう面倒くせえ野郎だなあ。…ん?なんだそのアカラサマに『パソコンで焼きました』風味のCD−Rらしき物体は?」
「ふっふっふ。見覚えがないとはいわさんぞこのブランド名に!この間お前ん家に行ったときに拝借してきたナイスDVDだ!!」
「た,確かにソレは安く質の悪いことで有名なオレ様愛用の×××のR!確かに秋葉のラジ館でボロ安で売ってたこの近辺では探しても見つかりようのないまさにオレ様愛用の!って言うかテメーこのやろ何フツーに人の部屋から秘蔵コレクションをギッてきてやがんだ!」
「ひぞうこれくしょん?…まさか,臓器を?!」
「んなワケないでしょ。あーもうさっきから聞いてりゃどーして野郎ってこうエロいのかしらねーこのスケベども」
「ふっふっふ。数十枚に及ぼうかというお前の秘蔵コレクションの中に混じってたこの中に一体何が写ってたと思う?」
「…そ,ソレはまさか」
「そう!コレこそは相沢が昔の彼女をハ○撮りしたと思われる映像を収録した「…なんですって?」」
「………く,バカ北川」
「…え,えーと,その,コレはDVDなんかじゃなくてその「もう遅いわよ」」
「…最悪」←こっそりと退席開始
「フリーズ!」←振り向きざまに喉元にカッターナイフ
「…………じゃ,さいなら!」←危機感知能力全開で猛だっしゅ
「しまった!待つのよ北川君!」
「あ,クソあのバカ自分だけ…」
「さて,相沢君,コレはいったいどういうコトかしら?」←尋問再開風味
「…何のことだか,皆目さっぱり見当も付きやせんが?」←視線を逸らしながら
「…とぼける気?」
「考えても見ろよ。確かにオレがスケベなのは認めるよ?実際そーいうDVDも持ってるしね?」
「…そうなの?」←名雪に確認
「祐一の机の右下の引き出しの表計算ソフトのパッケージの中に7枚と『ロ○キー』とか『ラン○ー』とかが入ってるDVD−Rのボックスの中に22枚」←即答
「多!」
「しかし,だ。健全な青少年たるオレ,だ。全然そーゆーのに興味がないってこと自体がおかしいと思わないか?」
「う,確かに」
「だろ?」
「…ってうなずいてどうすんのよ。一番の問題はあんたが,その…ごにょごにょ」
「ハメ撮りしたこと?」←天真爛漫に
「そう!ってアンタってコはあたしが口籠もったコトをそんな伏せ字もなく堂々と!」
「で,ハメ撮りって,何?」←一点の曇りもない目で
「嫁入り前の娘がハメ撮りハメ撮り言うな!」
「おいおい,どーでも良いけど伏せ字ぐらい使えよ」
「アンタが言うなー!」
「で,ハメ撮りって?」
「アンタも空気読めよ!あーもう未通女(※処女のこと)
はコレだから!」
「そんな人のトップシークレットをばらさないでよ!…で,ハメ撮りって何?」
「…そっか水瀬さん,まだ処女なんだ…」←クラスの男子達
「是非オレが膜を!」←クラスの男ry
「いやボクが」←クラスry
「いやワタクシメが!」←?
「…ごめん名雪,実はね…」←観念
「ふんふん」
「…」
「…」
「…わかった?」
「…うん」←顔真っ赤
「で,分かったのかハメ撮り?」
「祐一もソコは伏せ字使おうよ。あとこの腐れ外道!」
「いきなりかよ!しかもオレ,完璧クロじゃんその文脈だと!」
「…違うの?」
「違えよ!「ソコまでだ相沢!」」
「誰だ!」
「この男の優男な仮面の裏に隠されたケダモノのようなその素顔,だまされちゃいけませんぜお嬢さん方!」←変な仮面を付けながら
「誰かと思えば北川じゃねーか,そんな変態なカッコしてねーでとっとと戻ってこい。今なら許してやっから」
「ふっふっふ。キミはまだ自分の立場を分かってないようだね?コレを見ろ!」
「う,そ,それは!」
「ふっふっふ,ナニを隠そうアレを隠そうコレはオレが学校で性欲を押さえきれなくなったときにトイレでこっそり使用するポータブルDVDプレイヤーだ!」
「お,おまえってヤツは…」
「…そしてココに証拠のブツが!」
「…ま,待て!北川,落ち着け!落ち着いて話し合おうじゃないか!!」
「もう遅いわ!今まで追っかけてきてくれないからずっと廊下の隅っこで寂しかったオレの恨み辛みを今こそ思い知れ!」
「待て北川!」
がき←香里の命令で周辺の男子に押さえつけられた
「うぅ,こ,コレはどういうことだ香里?!」
「…面白いじゃない。そのDVD,本物かどうかこの目で確認してやろうじゃないの?」
「ま,待てよ香里,そんな公序良俗に反するような映像をこの神聖な学舎で流して良いものかどうか?賢明なクラス委員のおまえなら考えずとも分かる…」
「そうだよ,やめようよ香里,こんなコト!」
「…耳を貸しなさい名雪」
「え?,でも,まずいよやっぱりこういうコトは?」
「良いじゃない,別に。単に『北川君が教室でAVの上映会をしました』ってだけでしょ?」←ひそひそ
「うん」←ひそひそ
「それだけでも最悪退学もんだし,コレをネタにいろいろゆすろうってコトもできようってもんじゃないの?ねえ?」←ひそひそ
「頭良いね香里?」←ひそひそ
「何とかとはさみは使いよう,よ」←ひそひそ
「良いわ北川君,やって!」
「ちょ,やめ!」
「はいはい女王様,ソレではぽちっ,とな♪」←再生すたーと
『…ここで,するんですか?』←ラブホの中のような大きなダブルベッド
『…ああ』
『えー,なんですかそれー,やめましょうよー?』←カメラに気づいて,手で避けるしぐさ(かわいい)
『ふふん,ここんとこ,いつも同じじゃ,マンネリだろ?刺激よ,刺激』
「確かに,祐一の声に似てるね?」
「…でも,集音(※マイク)が女のコのほうばっか向いてるせいかあんまり拾い良くないわね」
『あん,ちょっと,やんっ!』←脱がされてる
『いいじゃん,可愛い可愛い♪』
『もー』
「うわ,すっごいかわいいし,美人だよこの女のコ…顔は童顔なのに,すっごいスタイルいい!」
「…さすがにハメ撮りってだけのことはあってオトコの方はなかなか映らないわね」
『あん,そんな,…やぁ…あん!』←あんなプレイや(詳述できないのが)
『や!あん!ふぅあ!やはんっ!』←こんなプレイ(残念です)
「わー」←クラスの女子
「すげぇ,えげつねー」←クラスの男子
「後ろのほうって,アレ,ア○ルバイブ?」←クラスの女子(非処女)
「すげー,こんなエグいの初めて見た!」←クラスの男子(童貞)
『あ,ああっ!いい!いいよゆういちっんっ!!お願いっ!もっとっ!!もっと来てっ!!!』←そろそろ
『ああっ!うぅんっ!いいっ!いいよぉっ!!うん,奥ぅっ!…んんっ…きてるぅっ!!ずんずんきてるっ!!!』←くらいまっくす
「…いま,『ゆういち』っていったね?」
「………」
『ああん,中にっ!中にぃっ!!!』←すーぱーくらいまっくす
『あああああああああっ!!』←終了
『…ん…』←中出しだったらしい
『すっごく,良かった♪…やっぱり,コレのせいで興奮したからかなぁ』←カメラを弾いたせいで画面がブレた
『…キレイにしてあげますね?』←お口で大サービス(画面一杯の巨大な以下略をほおばってる)
「結局最後まで,顔映らなかったね?…これじゃ分からな…」
「…祐一…」
「え?」
「なによ!なによコレ!ちょっと祐一!説明しなさいよっ!」←錯乱
「ちょ,香里?!なに?祐一がどうかしたの?!と,言うか何で名前で?」
「…この長さ,この太さ,このカリの大きさ,カタチ,微妙な左への反りかた…」
「…ちょ,な,ナニを…」
「…そして,先っぽの左にある二連のほくろ」
(あっちゃー)
「間違いなく,祐一のおちんちんじゃないの!」
「流石に伏せ字を使えよソレは!」
「ひどいっ!こんなのひどいっ!」←ぺたん,としゃがみ込んで顔を手で覆いながら
「…香里…」
「…祐一が,『キミだけだよ』って言うから…」←目に涙
「…『こんなコト,キミとしかできない』って言うから…」←涙どんどん増量
「…初めてだったのに…キスもえっちも全部初めてだったのに…」←決壊
「美坂ぁ…,ああ,美坂ぁ…,何で相沢なんかに」
「つうかこの二人,いつの間にデキてたんだ。ぜんぜん気づかなかった」←クラスの男子
「まあでも相沢だしな」←クラスのry
「コレでまたうちのクラスの処女率が低下した」←クry
「…『ちゃんと結婚するまで子供はまだ早いから』って,祐一中だけには出さないから,ホントにあたしのこと大切にしてくれてるんだなあって思って安心して…」
「なんだこのものすごい惚気は」
「…だから,だから,お口もお尻も胸も太股も祐一の望むまま,全部許したのにー!」
「…ソレは許しすぎだよ,香里…」
「…何よ!何よ何よ何よ!あの子には中出しも顔面発射もおもちゃプレイも全部してるじゃないのっ!」
「せめて伏せ字使おうよ香里こんなん100%きっずGoo跳ねられちゃうよ」
「ひどいわよ…こんなの…」
「…香里…」
「…ひどい…」
「…香里…」
「触らないで!」←手をはたいた
「…」
「節操なく他のコと平気でしちゃう手であたしに触らないでよ!」←きっと睨み付けた
「…香」
「…したんでしょ?」
「…」
「いっぱい,あのコと,したんでしょ?あのハメ撮りしたコと!!」←祐一の胸ぐらをつかみながら
「…香里…」
「キスもディープキスもディープスロートもパイずりも手コキも足コキも正常位もバックも騎乗位も立位も立ちバックも松葉崩しも帆掛け船も駅弁もぜーんぶしたんでしょ!」←祐一の胸をどんどん乱打しながら
「…香里…」
「…なによ…」
「あとアナルも」
「うわああああああああああああああああああああああああああああああああああん!」
「修羅場の中失礼いたしますがお前ら伏せ字使えよ」
「…香里…まず俺の話を」
「うるさいうるさいうるさーい!この鬼畜!変態!!外道ー!!!」←暴
「…聞けよ!」←肩をがしっとつかんだ(この上なく真剣な表情)
「!」
「…」←キスした
「…んっ!」←キスされた
「…ああ!したさ!!」
「…ひっく…」←涙目(でもかわいい)
「キスもディープキスもディープスロートもパイズリも手コキも足コキも正常位もバックも騎乗位も立位も立ちバックも松葉崩しも帆掛け船も駅弁もアナルファックも全部な!!」
「うわああああああああああああああああああああああああああああああああああああああん!」←号泣
「お取り込み中のトコロ悪いんだがいい加減伏せ字を使えって言ってんだー!!」
「…でもな?!」
「…ひっく…」
「…彼女とはただのファックでも」
「…」
「キミとはメイクラブだ」
「…?!」
「…生まれて初めての,カラダだけじゃない,本気の恋だ…」←真剣な目つきで(真偽不明)
「…」
「…キミを初めて抱いたとき,心の底から,そう思ったんだ…」←柔らかい笑顔で
「…祐一…」
「…あのとき見せてくれた,キミの涙で,確信した」
「…」
「君となら,ずっと歩いていける,って」
「………信じて,いいの?」
「…オレを,こんなオレを許してくれるなら…」
「…祐一…ぐすん,祐一…!」
「もう,他のコを見たりしない!…これからの人生を,君だけに!」
「…祐一!」
「香里!」
「良かったわね美坂さん」←クラスの女子(拍手)
「大切にしろよ相沢,この果報者!」←クラスの男子(拍手)
「おめでとう香里ちゃん」←クラスの女ry(大拍手)
「ちっ,何で相沢ばっかり」←クラスの男ry(一応拍手)
「うわーん,美坂ぁ,オレの美坂ぁ!」←号泣
「よかった,よかった…のかな?なんか釈然としないんだけど」←TV版エヴァンゲリオン第弐拾六話のような風景に首を傾げながら
がっしゃーん←弁当箱を落とした音
「…酷い!」←祐一のクラスの入り口で,途中から見てたらしい
「?!」
「あ,あれはさっきのDVDのなかの女のコ?!」←クラスの男子
「嘘?!あれは確か3年の?!」←クラスの女子
「あの財閥のお嬢様の?!」←クラスの男子
「倉田先輩!」←クラスの女子
「でも,そーいや確かにあのリボンと髪型」←クラスの男ry
「あの人も相沢くんの毒牙に?!」←クラスの女r
「いっそあたしもかけて!」←クラスのry
「…祐一さん,酷い…」←目から涙をぼろぼろ流しながら
「…佐祐理さん?!」
「…酷い,祐一さん,酷い!佐祐理だけを好きだって言ってくれたの,嘘だったんですね?!」
「佐祐理さん,ソレは!」
「『何が起こっても,佐祐理はオレが守る』『絶対に別れたりしない』って言ってくれたのも,全部嘘だったんですね?!」
「・ち,違」
「酷い!」←号泣あんど猛ダッシュ
「佐祐理さん?ちょ,佐祐理さん?!」←狼狽
「…祐一…」←超黒いオーラ発生
「…ひ!」
「いかん水瀬,目をつぶれ」
「ゆ」←右手にカイザーナックル
「うん?」←香里の方見た
「う」←左手にメリケンサック
「わ!」←戦慄
「い」←落ちた前髪の下に強烈な眼光
「…ココからは,オレ達の正気の埒外だ」
「ちいいいいいいいいいいいいいいい!!!!」←乱舞
「あぎゃああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!」
※結局,数年後祐一が四十数行前の誓約を履行するハメになったことをもってこの話のオチとしとうございます。ぺもぺも。
[END]
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